車 廃車 買取|費用 相場 価格|レッカー 引き取り 処分 業者

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廃車手続き無料代行!


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税金も還付されて安心!


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<※>昼間はもちろん夜間・深夜・早朝でも無料査定を受け付けています(スマホもOK)。

 

■「自動車リサイクル券」のおかげで古い車や動かない車でも買い取りが可能に

 

車の廃車を検討されているあなた。

 

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ひょっとして、レッカー引き取りや廃車手続きにいくらかかるか、心配されていませんか?

 

実際、多くの方はご自分の車がどの程度の価値を持っているのか、その「相場」がわかりませんから、いろいろ迷ってしまうことになるようです。

 

 

かつては、年式の古い車や動かない車を買い替えるときに「下取りに出したら逆に処分料を請求された」ということがごく当たり前にありました。

 

そのため今でも「ウチの車じゃこちらからお金を出さないと引き取ってもらえないだろう」と思い込んでいる人も多いようです。

 

でも、違うんです!

 

今ではそんなことはありません。

 

ディーラーで査定0円と言われた車、事故車、不動車、故障車、水没車でも、よほどのレアケースを除いて、どんな車も「買取」の対象となるんです!

 

古いから、動かないから、だから「処分料が必要」というのは昔の話です。

 

今はそういう車でもお金を受け取れる(買い取りしてもらえる)時代になったのです。

 

それは自動車リサイクル制度が導入されたからです。

 

 

■リサイクル券があるから業者は「買取」できるようになった

 

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自動車リサイクル券は2005年に施行された「自動車リサイクル法」に基づき発行される書面です。

 

要は「どんな自動車でも最終的には廃棄処分されるので、その廃棄やリサイクルに必要なお金をあらかじめ自動車の持ち主が支払っておく」という制度です。

 

廃棄処分、リサイクルにかかる費用の前払いですね。

 

あなたが新車を購入した場合、明細の中に必ず「リサイクル料」の項目があります。

 

そしてあなたが支払ったリサイクル料金はいったん「(財)自動車リサイクル促進センター(経済産業省・環境省指定法人)」が保管することになります。

 

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やがてその車も寿命が尽き、いよいよ廃棄・リサイクルをしなければならない時がきます。

 

その際、廃棄・リサイクルする業者は、「(財)自動車リサイクル促進センター(経済産業省・環境省指定法人)」からリサイクル料金を受け取ることができ、そのお金で廃棄とかリサイクルのコストをまかなうことができるのです。

 

だから廃棄やリサイクルにかかる料金を自動車の所有者に請求する必要がありません(だってすでに支払い済みなのですから)。

 

今はこうした仕組みになっているので、車を処分する際、以前のように費用を請求されることがなくなりました。

(※)ディーラーでは今でも「手数料」と称して費用を請求しますが、これは中間マージンを取っているのです。

 

買取業者があなたの車を引き取る場合、たとえレッカーや車両運搬車を出動させて持ち帰ったとしても、そうした作業にかかるコストはリサイクル料で回収できるわけです。

 

 

とはいえ、リサイクル料金はフィット、プリウス、エルグランドなど普通の乗用車で1万〜2万円くらいであって、金額としてはそれほど高くないため、車買取業者はこれだけを目当てに買い取りをするわけではありません。

 

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下取りで査定のつかない車、事故車、不動車でも高く買い取れるようになったのは、リサイクル制度が始まったのを期に、中古パーツの販売ネットワークが拡大したからです。

 

また「日本車」のブランド力を生かして海外輸出が急速に拡大したことも大きな要因です。

 

こうした変化によって、買取業者は引き取った「廃車」をお金に換えるルートを数多く持てるようになり、そのためどんな車であっても「買取」ができるようになったのです。

 

 

■でも「引き取り0円」で喜んではだめです。「税金の還付」を忘れずに!

 

もうひとつ車を手放すときに気をつけなければいけないことがあります。

 

それは「自動車を廃車処分にすると、自動車税が月割で還付される」ということです。

(※)軽自動車税は還付されません。

 

また車検が残っている場合は自賠責保険料自動車重量税も還付されます。

 

つまり車両本体の価値とは別に、それとは別枠で、税金関係が戻ってくるということです!

 

一部業者のなかには、こうした事情を説明しないで、親切をよそおって「無料引き取り」の部分だけを強調する人たちがいます。

 

確かに、処分に困っていた車を引取りにきてくれる業者がいて、「お金はいりません。無料でやりますよ」と言われたら、それはそれでありがたいと感じるものです。

 

でも、それではお人よしというものです。

 

本来ならあなたが受け取るべき還付金をみすみす業者に引き渡してしまっていることになるのですから。

 

だから「レッカー引き取り無料」とか「廃車手続き0円」に喜んでいてはいけないのです。

 

リサイクル制度がある今、それは当たり前。

 

自動車税や自動車重量税のことを説明してくれるちゃんとした買取業者でなければダメなのです

 

車検の残期間にもよりますが、数万円が戻ることはごく普通の話です。

 

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ここで実務的な話をすると、自動車税にしても自動車重量税にしても、これらが還付金として自分の手元に戻ってくるのには、手続きをした日から2か月〜3か月を要します。

 

そこで、ちゃんとした買取業者の場合、還付金があることをしっかり説明した上で、還付金相当額を、車両本体の買取額とは別枠で、わかりやすく提示してくれます

 

この場合、還付金は買取業者が後追いで回収することになります。

 

 

この還付金の例も含めて、廃車手続きというのは、自分でやることもできますし費用も大してかかりませんが、陸運局での事務手続きだけでも半日は必要です。

 

陸運局は平日しか開いていないので、有休を取らなければならない人もいるでしょう。

 

そんな事情もあり、今ではほとんどの人が買取業者に依頼しています

 

これまで説明してきたように、どんな車であっても、基本的に引き取り費用などは掛かりませんし、車の程度が良ければ買取価格もつきます。

 

さらにその上に、それとは別枠で、自動車税・自動車重量税などの還付金が発生します。

 

だから、もはや「廃車」として処分するしかないとあなたが思っている車でも、よほどの例外でない限り、お金になるんです。

 

ちゃんと「査定価格」がついてあなたの手元にお金が残るのが普通なんです。

 

このことをしっかり覚えておいた上で、ちゃんとした買取業者を選択して欲しいと思います。
(※)「よほどの例外でない限り、お金になるんです」と書きましたが、この「よほどの例外」とは、たとえば、崖下10メートルに転落した車をレッカーで引き揚げてから廃車処分にする場合、あるいは、通常の方法では移動できない場所に放置されている車両の引き取り・・・といったごく稀なケースのことです。集中豪雨で水没した車、エンジンやバッテリーの不良で動かない車、車検切れでしばらく放置してある車など、まだダメージが浅い車の場合は、この「よほどの例外」には含まれないと思ってください。ちゃんと「買取」してもらえる可能性が高いです。

 

 

当サイトでは、実績ある「ちゃんとした買取業者」だけをご紹介しています。

 

安心して査定依頼していただけると思います(査定は無料)。

【第1位】 カーネクスト(日本全国対応)

カーネクストに廃車手続きを依頼すると最低でも自己負担0円でやってもらえます(「0円以上買取保証付」)。

 

廃車・水没車・冠水車・中古車・事故車・不動車・放置車・故障車・低年式車・過走行車等どんな車でも受け付けています。

 

レッカーや積載車で引き取り・処分してもらった場合でも自己負担ナシです。

 

 

・管轄している陸運局で一連の登録抹消手続きを代行してくれるので手間いらずです。【無料】

 

・車検期間が残っている車なら自動車税や自動車重量税の還付金を後日受け取れます。

 

・カーネクストはアフリカやミャンマー等への輸出直販ルートを数多く確保しているので、他社で査定が付かなかった車にも買取額が付くケースがごく普通にあります。

 

・一般的な乗用車はもちろん商用車(トラック・バン・ディーゼル車など)も国外では「日本製」ということで人気が高く、高価買取が当たり前になっています。

 

日本車の耐久性の高さは、過去数十年の実績が証明しているところです。

 

車検切れの車ローンが残っている車亡くなった親名義の車で遺産相続の対象になっている車自分の土地に放置されている他人名義の車海外赴任で急遽廃車にしたい車など、このような一般人には厄介に思える「特殊案件」であっても、カーネクストなら豊富な経験を持つプロとしてごく当たり前に対応してくれるんです。

 

・また、カーネクストは引き取った車の追跡システムを導入しているので、あなたが引き渡した車の「その後」がわかり、とても安心感が高いです。

 

(日本全国対応)

お急ぎの場合はここ1社だけでいいですが、時間に余裕があれば2位あるいは3位にも査定依頼し、競合させた方がより高い査定額が期待できると思います。

【第2位】 廃車トッドコム(日本全国対応)

廃車ドットコムに廃車手続きを依頼した場合も、その後の手続きの流れはランキング1位のカーネクストとほぼ同じです。

 

・廃車に伴う自己負担は無料ですし、レッカーや積載車で引き取り・処分してもらった場合も自己負担はありません。

 

・他の買取業者と同様に、「自動車リサイクル料」を確実に受け取れるので、赤字になる心配がないのです。

 

・車の程度がよければプラス査定が付き、有料での「買取」となります。

 

・管轄する陸運局での廃車手続きの代行も無料でやってくれますし、自動車税や自動車重量税の還付手続きも無料で代行してくれます。

 

・廃車ドットコムとランキング1位のカーネクストとの違いは、得意分野がやや異なるところです。

 

・カーネクストは、海外直販ルートを数多く持っていて、引き取った車を完成車のまま輸出するのが得意です。

 

・一方、廃車ドットコムの方は、車を徹底的に分解整理し、使えるパーツは隅から隅まで「部品」として使い切ることが得意で、そのための国内販路・海外販路を豊富に抱えています

 

・では、まだ走行可能な車はカーネクストの方が高い値段が付き、不動車は廃車ドットコムの方が有利かというと、それは一概に言えません。

 

・廃車・中古車市場は生き物で、それぞれが「いま特に必要としているもの」が違っていて、引き取るタイミングによって、どちらがより高い査定をつけてくれるかは、その時によって異なるからです。

 

・ですから、時間的に余裕があれば、カーネクストと廃車ドットコムの両方に査定見積もりを依頼するのがベストだと思います。

 

・やはり、1社だけに依頼するよりも、複数社に依頼して、競う相手がいることをそれぞれの業者さんに知らせた方が、より高い査定額が付きやすいのが世の常ですから

 

(日本全国対応)

【第3位】 ズバット車買取比較(日本全国対応)

ズバット車買取比較は中古車の一括査定比較サイトです。

 

・ランキング1位と2位は共に廃車買取専門店ですが、ズバット車買取の得意分野は一般的な中古車です。

 

・いま廃車を検討しているお車が、まだ充分使用できる車で、外装も内装も一定の水準を保っている状態なら、中古車買取で強みを発揮するズバット車買取に査定依頼することで、思わぬ金額が付くことがあります。

 

近所のディーラーや車屋さんで査定が付かないと言われた中古車でも、ズバットなら買取額が付くことはごく普通のことです

 

・あなたがズバット車買取に査定を申し込むと、申し込んだあなたの車の情報が全国200社を超える車買取店に一斉にメール配信されます(個人情報は厳守されます)。

 

・すると、200を超える買取店がそれぞれあなたの車に対する買取金額を提示します。

 

・そうやって提示された買取金額の上位5社〜10社をコンピューターが絞り込み、絞り込まれた数社からあなたにメールや電話で連絡がきます(たいてい5社前後)。

 

あとは、それらの会社の中で一番高く買い取ってくれる会社を選ぶだけです

 

事故車、不動車、車検切れで放置された車、水没車などは、ランキング1位と2位の廃車専門店2社で競合する方法をオススメしますが、まだまだ現役でじゅうぶん活躍できそうな車なら、カーネクストとズバットの2カ所で競合した場合が一番いい結果が得られるでしょう

 

(日本全国対応)

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■廃車買取に関する<よくある質問>

 

自動車リサイクル券を紛失した場合:再発行は? 自動車税などの税金が未納・未払いであった場合は?

いざ車を廃車にしようとする場合、リサイクル券が必要になるわけですが、どこを探しても見当たらないことがあります。リサイクル券など、日頃からほとんど関心がないことなので、どうしてもこういうことが起こります。このようにリサイクル券を紛失した場合、リサイクル券そのものを再発行することはできません。そういう規則になっているからですが、ではどうするか? ・・・・・・・

廃車手続きというのは、税金を徴収する側にとっては、いい機会になります。それまで自動車税を未納・未払いにしていた人に対して、この時とばかりに請求をかけてくるのです。具体的には、廃車手続き(永久抹消・一時抹消)が完了すると、税務当局は、廃車以前に未納・未払いであった税金の額+延滞金をあなたに督促してきます。この督促通知が・・・・・・・

新車の納車日に合わせて引き取りに来てほしいのですが… 狭い駐車場にバッテリー上がりの車がありますが、廃車引き取りしてくれる? 理由書とは?車検証・ナンバープレートの紛失・盗難の場合

一般的に、ディーラーで新車を購入する場合は、同じディーラーで廃車引き取りしてもらったほうが便利だといわれていますが・・・・・・・しかし、廃車専門業者の場合も、あなたの都合に合わせて引き取りしてくれるので、決して不便な思いはしません・・・・・・・

バッテリーあがりの自動車の場合は、はじめに大型バッテリーにブースターで接続し、エンジン始動を試みます。それでもエンジン始動が不可能な場合は、主に二つの方法にて引き取りをします。(1)牽引によって広い道路まで引っ張り出す方法(2)手押しに・・・・・・・

車の廃車手続きをする際、車検証やナンバープレートが必要になります。ところが、これら車検証やナンバープレートが盗難に遭ったり、その他の理由で紛失して手元にないことがあります。そんな場合は、「理由書」を提出する必要があります。理由書には・・・・・・・

 

被災証明書とは?台風・洪水などで水没した場合など 永久抹消登録手続きの方法は?解体処分し二度と乗らない場合

車が台風、洪水、土砂崩などで水没その他の被害を受けた場合、もうその車には乗れなくなります。その際、この乗れなくなった車をいったん廃車手続きしなければ、次の車を買うことができません。というか、次の車を買うことはできますが、廃車手続きが済んでいないと、行政側から見て、あなたは2台の車を所有していることになり、自動車税も2台分請求が来て・・・・・・・

「永久抹消登録」とは、車を解体処分して、今後、自分も第三者も二度とその車に乗れないようにする手続きのこと・・・・・・・よく「解体証明書」という言葉が使われますが、正式にそのような書類はなく、この自分で作成したメモ書きのことを仮にそう呼んでいるに過ぎません。なお、災害等により車を廃車処分する場合は、このメモ書きは不要で、その代わりに、市区町・・・・・・・

自動車リサイクル法とは?いつから 改正 対象 料金 解体業 引取業者 大型トラックやバスの寿命とは?日本車のトラックやバスは100万キロを超えても海外で元気に走っている 車の廃車手続きには譲渡証明と委任状が必要ですか?

正式名称は『使用済自動車の再資源化等に関する法律』といいます。2005年(平成17年)1月1日にスタートしました・・・リサイクル料金を支払うのは、車の所有者です。・・・新車を購入する場合、その新車の所有者となる人がリサイクル料金を・・・・・・・

10トンを超えるトラックなどは100万キロを超えているものも珍しくありません。・・・観光バスの場合は100万キロ程度で廃車になるケースもあり、高速バスは10年程度で廃車になるものもあります。・・・日本車の中古トラックや中古バスは、日本国内でも海外でも・・・・・・・

自分で廃車手続きをする場合には、「譲渡証明」も「委任状」も必要ありません。業者さんに手続きを依頼した場合ですが、まず、「委任状」は100%必要になります。委任状の「委任」とは、本来あなたが陸運支局で行うべき手続きを業者に「委任」・・・・・・・

国内で解体された廃車の行方は? 事故したあとの事故車の行方は?

スクラップに出した自動車は、解体業者によって、エンジンや外装パネルなど、まだ使える部位が取り外され、中古パーツとして再利用されます。また、エアコンの冷媒として用いられているフロンガスは、オゾン層を破壊して地球温暖化の原因となってしまう物質ですので、大気中に放出しないように注意しながら回収処理が行われます。さらに、自動車に取り付けられて・・・・・・・

事故現状車をオーナーから引き取った業者が、どのような対応をするかは、事故の状況や、その自動車の市場価値などによってケースバイケースといえます。但し、一般的に多くみられるのは、中古車オークションに出品するケースです。中古車オークションとは、全国に約100箇所ほど運営されている中古車専門の卸売市場のことです。多くの中古車オークションでは・・・・・・・

自分の車のリサイクル料金:金額や納入状況を調べるには? 車の廃車で軽自動車と普通車の違いは? そもそも自動車リサイクル券はいつ発行されますか?

自分の車にリサイクル料金が支払われているかどうか(「預託状況」といいます)は、自動車リサイクルシステムのホームページで簡単に調べることができます。この組織は、全国の自動車所有者から集められたリサイクル料金を管理する組織である・・・・・・・

たとえば親が亡くなり、それまで親が乗っていた車を廃車にする場合、普通車は「相続財産」となるので相続手続きをした後でなければ勝手に廃車手続きできません。しかし軽自動車は「相続財産」の対象外なので自由に処分できます。この点は・・・・・・・

現在公道を走っている車は、よほど特殊な事情がない限り、ほぼ100パーセントの車がリサイクル料を支払い済みの状態で走っています。なぜなら、リサイクル料金は、新車購入時と中古車購入時だけでなく、車検時にもチェックされるからです・・・・・・・

廃車手続きは廃車専門業者に依頼すれば無料でやってくれますし、「買取」でお金になるケースが多いですよ!

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■廃車買取に関する<よくある質問>PARTU

 

<Q>
会社勤務していますが、廃車の引き取りに来ていただけるのは平日のみですか?

 

<A>

廃車の引き取りは土日・祝日も行っています

 

ただし、年末年始やゴールデンウィーク、お盆の一部のみ引き取りにお伺いできない場合もあります。

 

(コールセンターは年中無休でご相談を承っております。)

 

廃車の引き取りを依頼される人の多くは土日・祝日の引き取りを希望される方が多いです。

 

そのため、ご希望に沿えるよう、できるだけ早いお申込みを頂くようにお願いしています。

<Q>
廃車の後に還付される還付金はいつ受け取れますか?

 

<A>

廃車の際に受け取る事ができる還付金には、「自動車重量税還付金」、「自賠責保険還付金」、「自動車税還付金」があります。

 

●自動車重量税還付金:廃車登録を行ってから2カ月程度で戻ります。

 

●自賠責保険還付金:還付申請を行ってから1ヵ月程度で戻ります。

 

●自動車税還付金:廃車登録を行ってから2ヵ月程度で戻ります(各都道府県税事務所から還付通知が届きます)。

 

通常、廃車専門業者では、自動車重量税還付金と自賠責保険還付金は、廃車の買取価格に上乗せして買取をしています。

 

こうすることで、1か月から2か月後に受け取るのではなく、その場で現金で受け取ることができるようになります。

<Q>
そもそも、なぜ廃車でも買取ができるのですか?

 

<A>

業者としては、廃車を買取した後に、中古車として海外輸出またはパーツとして輸出を行ったり、修理して国内市場で再販をおこなったりすることで利益が得られます。

 

一言でいえば、販路の多さと強さ、それを選別するマーケティング力が強みとなり、廃車をお金に換えることができるのです。

 

だからこそ、引き取りの際のレッカー費用とか、陸運局での事務手続き代行などを無料で行うことができ、さらに買い取り額を提示することが可能になります。

 

<※>廃車でも買い取りできるようになった最大の要因は、自動車リサイクル券です。リサイクル券があることで、業者はコストを負担することなく廃車処分が可能になりました。そのため、お金になる部分を再販することで利益を生むビジネスモデルに変わったのです。

<Q>
自動車税を払っていなくても廃車手続きはできますか?

 

<A>

自動車税をお支払いされていない車でも廃車のお手続きは可能です

 

廃車手続きを行う際に自動車税の納付済み、未納は関係ございません。

 

しかし、車検証上の所有者がローン会社やリース会社の場合は、一般的に自動車税をすべて納付しておかなければ所有権解除の書類がもらえません。

 

また注意点として、廃車にすることでそれ以降の自動車税の納税義務は消滅しますが、過去に支払う必要があった自動車税が消滅するわけではございませんので注意が必要です。

>>廃車手続きを自分でやらずに廃車買取業者に依頼する

(日本全国対応)

【車 廃車 買取|費用 相場 価格|レッカー 引き取り 処分 業者】

 

 

■廃車の引き取り事例

 

●地下駐車場にて不動車の車検証の無い外車でクライスラー・ボイジャーをレッカー車で引取り致しました。 バッテリー切れだけで動いたので助かりました。

 

●三菱車のRVRを引き取り致しました。

 

バッテリー上がりのホンダ車でステップワゴンを引取りしました。

 

不動車でスズキのアルトをレッカーで引取り致しました。

 

故障車の軽自動車でスズキのジムニーをマンションの駐車場より夜間に引き取り撤去しました。

 

足回りの壊れた事故車の不動車でレガシーをスバルのディーラーよりレッカーで引取り撤去しました。

 

エンジンが不動の日産車でマーチをマンションの立体駐車場より引取り撤去しました。駐車場から車を出すのを手伝ってもらいすみませんでした。

 

●スバルのお車でレガシーを廃車引取り致しました。引取時間が夜になってしまい失礼しました。

 

バッテリー上がりのスズキのワゴンRをレッカー車にて夜間の引取り致しました。

 

●トヨタのお車でセプターワゴンを廃車手続き無料での引取り致しました。

 

●スバルのお車でフォレスターを廃車の出張買取り致しました。

 

バッテリー切れの不動車でヴィヴィオを引取り撤去しました。

 

エンジンの壊れた故障車で不動車のトヨタのクラウンとマツダのMS-8を廃車。戻る還付金も含め買取りしました。

廃車手続きは廃車専門業者に依頼すれば無料でやってくれますし、「買取」でお金になるケースが多いですよ!

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■車を廃車として手放した人の声

 

廃車の手続きに必要な書類などの説明も分かりやすく、無料で手続きをしてもらえて助かりました。大変対応が良かったです。引取りの日程も希望通りにしてもらえて助かりました。(Tさん)

廃車にするのは費用がかかると思っていたので、廃車の手続きやレッカー費用などすべて無料でしてもらえて助かりました。次回もお世話になろうと思います。ありがとうございました。(Nさん)

オペレーターが毎回丁寧にわかりやすく説明してくれました。大変応対も丁寧で、問合せにもきちんと説明して頂き、廃車費用も無料で満足しております。ありがとうございました。(Mさん)

どこよりも高い値段で買い取ってくださってありがとうございました。必要書類などの説明も丁寧でわかりやすかったです。対応から引き取りの流れはスムーズで満足でした。(Gさん)

問合せのオペレーターの対応から、引き取り当日の業者の対応までスムーズで安心できる内容でした。大変そうな手続きも無料でしてもらえてよかったです。無駄がなく、とてもスムーズにできたことがとてもよかったです。(Nさん)

他の会社よりも買取価格が高かったのでこちらにお願いしました。面倒な廃車手続きも無料でやってもらえてよかったです。次回もお願いしたいと思います。ありがとうございました。(Sさん)

故障して困っている時に、丁寧に対応して頂き、引き取りを翌々日と早く来てもらい、助かりました。廃車は初めてで、分からない事が多く、たくさん質問しましたが、どれも分かりやすく話してくださり、本当にありがとうございました。(Gさん)

買取価格がよかったのでお願いしました。廃車にかかる費用も無料で、嬉しかったです。引き取りにきてくださる業者は別の会社のようですが、対応も問題なかったです。ありがとうございました。(Yさん)

車の引き取り・その後の書類の関係の処理等での迅速な対応には安心して待つ事が出来ました。車の引き取り時間の融通もきき大変助かりました。オペレーターの方の対応も完璧で必要書類を丁寧に教えて頂き、こちらも不備無く対応できた事に感謝致します。ありがとうございました。(Mさん)

面倒な手続きを全て任せられたので、とってもたすかりました。本籍地が県外だったので書類で少し不安でしたが丁寧に説明して頂いたのでスムーズに手続きも済みました。ありがとうございました。(Gさん)

それほど大きい額の取引でないにも関わらず、オペレーターの対応が親切で、こまめに丁寧に対応して頂いて満足しております。買取価格も他社より高く、良い取引ができました。また機会があったら利用します。(Mさん)

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